病院の気になる情報

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子供の頚骨骨折について教えて下さい。
9歳になる子供が5月3日にスケートで転び、左頚骨を斜骨折し1週間入院し、その後8週間ギブスで今は松葉杖で左足を3分の1ついて歩く状態なんですが、まず入院した病院が救急病院でしたがその時の医師の話では4~6週間と言われ、その頃には歩けると思ってましたが、甘かったです。
そこの病院は日によりdrが違うので、退院して6週目に行ったら別のdrで、もうギブスが取れるもんって思ってましたのでレントゲンを見てガックリきたのと、そのdr曰く完治には7年と言われ、整形の専門に変えようと思い変えましたが、転勤で来てるのでとにかくネットの口コミしか分りませんが、新しく今行ってる病院の先生も両足を付いて歩ける見込みの時期を明確に答えてくれません。
10日程前に行った時は骨は8割出てるとの事でしたが、斜骨折なんですぐに歩かすのはどうか?
って感じで明確には答えてくれないし、この先夏休みがあるのでどなたか詳しい方か、専門知識のある方がいたら教えて欲しいです。
子供も凄い臆病な子なんで、左足を付く事自体がかなりな恐怖のようです。
又、今の先生は骨は出てきてるが斜骨折の斜めの線って言うのでしょうか?
レントゲンの写真が写らなくなるのに1年掛かると言ってました。。
走れるまでそんなに掛かるって事でしょうかね?
夏休みの予定も立てれず困ってます。
せいぜい2ヶ月で歩けるって思った事が甘かったですが。。
では詳しい方がいらっしゃたら宜しくお願いします。

今の私にすんなり入ってくるであろう宗教を教えて下さい。
・迷い(仕事がこれでいいのか、人生間違ってないのか、パートナー選びは間違ってないか)から逃れたい。
迷わないですむ考え方のマニュアルを構築したい・死んだ後のことには今のところは興味が無いけれど もし地獄みたいなところが有るなら行きたくはないです。
精神が無になるならいいなと。
精神が存在しつづける、またはもしこの世を繰り返すのであれば 迷いのない精神状態を体得したい。
・見えないものを信じられない性格です。
ただ精神の中で 確固たるものを仏や神と称した方が説明がつきやすいものであるならば そのように納得します。
・その宗教を信じることで排他的、攻撃的な性格にはなりたくない。
迷わない性格にはなりたいけれど 人から見て変人にはなりたくないです。
これだ!ってものを見つけて 精神が落ち着くならいいんです。
何かにすがりたいのですが 見つかりません。
そして 自分の心の中でできる宗教がいいです。
オススメはありますか?
それとも 私に今必要なのは 病院ですか?
悩み易い性格で 何かで紛らわすということができません。
何となく今のままだと 変な宗教につかまるかもしれないから まともなものを一から勉強して考え方の基礎を築いておきたいです。

坐薬の違いについて教えて下さい。
1歳1ヵ月の娘が高熱を出したため坐薬が処方されました。
先週はアンヒバでしたが、今日はカロナールでした。
総合病院なので先週とは違う先生だから、薬も先生の好みなのでしょうか?
どちらが副作用が少ないとかはありますか?
総合病院でとても患者が多く、薬を受け取るのも50人待ちなので 先生に坐薬の違いを聞きに戻る気力がありませんでした今朝はアンヒバを使ったのですが、6時間たてばカロナールを使っても問題ないでしょうか?

中耳炎の時自分で鼓膜が破れるようにして遊んで破って病院に行くか、鼓膜を破らないで病院にいくか、どちらが痛くないと思いますか?

裁判所・病院・消防署に勤める職業に就いている人たちに関して、
一般的に思われているようなことを裏切る意外な事実を教えて下さい。


●裁判官は「静粛に!」と言って裁判を始める⇒というのはウソ(真偽不明)
●消防士は出動命令が出ると、2階から1階にポールを使ってスルスルとすべり降りる⇒というのはウソ
●医者はなぜ効くのか分かっていないまま「麻酔」を使っている

など。
例には少々強引なものもありますが、こんな感じのことを教えて下さい。

みんな○○だと思っているのに、本当は○○ではなく△△!というようなことがいいです。

宜しくお願いします!
http://q.hatena.ne.jp/1217587124

誤診病院に気をつけて慢性腎不全と診断するためには、腎機能低下が3カ月以上持続することが必要です(NKF2002)。
心不全の急性増悪により、一過性に腎血流量が低下し、Crが上昇しても、心不全が回復途中である場合には、直ちに慢性腎不全であるとは診断できないのです。
具体的には,心不全の非代償期に、Crが1.3 mg/dl程度に上昇した場合であっても、約1週間のfollow-up期間では、直ちに慢性腎不全であるとは診断できません。
しかし、ある病院の循環器科の医師は、低下しつつあったCrのbottomを確認せずに、「慢性腎不全」と誤診しました。
彼らのfollow-up期間は約1週間に過ぎなかったのです。
彼らは、心不全の急性増悪によって1.3 mg/dlに上昇したCrが軽快中であった(1週間でCr 1.3→1.05に低下)にもかかわらず、「慢性腎不全」と誤診したのです。
さらに、ある病院の循環器科の医師は、検査結果「陽性」を「陰性」とカルテに記載した上、誤りを指摘されても、訂正しなかったのです。
また、蛋白尿が正常値であったにもかかわらず、「微量蛋白尿を認め、」とカルテに記載した上、誤りを指摘されても、訂正しなかったのです。
その上に、ある病院の医師は、アルブミン尿を測定しなかったにもかかわらず、「微量アルブミン尿陽性」と主張した上、誤りを指摘されても、訂正しなかったのです。
災害医療センターはなぜ誤りを訂正しないのですか?